hitokoma

Jun 05

“つまんねーOLのミクシーの日記じゃあるめーし、おいしいご飯屋さんを発見しちゃいましたとかそんな事をいちいち書きたくはないけど、どうか今日だけは許してください。
新宿伊勢丹裏にある「串の坊」という串カツ屋が美味すぎました。
串カツなんて何処も同じだろうと思ってた自分が恥ずかしかった。
美味すぎて泣きそうになった。信じられない。
夢かと思った。夢であってくれと思った。
人間の仕業とは思えない味だった。
アポロが月に降り立って幾数年、人類はついにこの味に辿り着いたんだと思った。
串カツ1本1本を拝むように、時には話し掛けるように頂いた。” — さるさる日記 - Not Found (via suchi) (via yuco)
2009-06-03 (via gkojay) (via hepton-rk) (via himmelkei) (via rarihoma) (via soulboy) (via crakka) (via hyousuke) (via hkdmz)

zenigata:

on 2chan.net [ExRare]

zenigata:

on 2chan.net [ExRare]

(via hkdmz)

[リセットボタンを押しながら電源を切らねばならなかった理由]に対するコメント

パワーオフ時の不安定な状態からバスを切り離す保護回路が、ファミコンには用意されてないからです(想定外)。
この保護が無い場合、電源が切れるほんの一瞬だけ、バスに繋がっている全てのメモリがアクティブになることがあります。
ROMに対しては特に問題はありませんが、RAMの場合アクティブの状態で電源が本体⇒電池に切り替わることになり、
この時のノイズで一気に内容が消滅することが起こります。
そこで、CPUである6502自身の仕様(リセット中は全てのバスがシステムから切り離される)を利用して、バスをユーザ自身の手で
保護させることにより、SRAMへの不意なアクセスをブロックしています。あくまでも苦肉の策です。
ちなみにSFCでは保護回路が内蔵されています。リセットを押しながら電源オフにすると、保護回路が働かなくなり、逆に危険です。

” —

6368 (via tsundere, draftcode)

2008-08-16

(via gkojay) (via fumi-tano)

“面白がったり、笑い飛ばしたり、何かをたくらむ余裕を持ったり、
大いにしゃべったり、あちこち出かけたり、
エッチであることとか、同時に知に飢えたりだとか、
人に興味を持つだとか、大いに酒を飲んだりとか、
そういったことすべては体力の問題だ。
体力とは、体のどこかに貯めておけるようなものではなく、
自ら日々補給しなければ出せないものだ。

心のどこかで自分に嘘をついている人には体力は貯まらない。
本気で嬉しがったり、感動したり、面白いものに触れたりする、
そうやって得られたものだけが、楽しむためのパワーとなっていく。
それが「享楽的」ということだと思う。

野蛮でないと教養が出せないのと同様に、
知性がないと色気が出ないのと同様に、
享楽的であるにはパワーが要るものなのだ。” —

KHAKI DAYS : 森永博志「享楽をあきらめない」
2010-02-24

2010-10-01

(via atm09td, matsutake)

(via marukido) (via nemoi) (via fumi-tano)

“小学生高学年「低学年の頃は良かったわ—」 
中学生「小学生の頃は良かったわー」 
高校生「中学の頃は良かったわ—」 
大学生「高校の頃は良かったわ—」 
社会人「学生の頃は良かったわ—」 
退職後「働いてた頃は良かったわー」

いい加減気づけよ 今が一番楽しいって事に” — No.32998 あの頃 - コピペ運動会 (via ag107)

(via redcrimson69)

自分が関わっているプロジェクトの方向性がおかしいと思ったら,自分がどんな立場にいようと強く主張すべきだ。会社はそんなエンジニアを必要としているし,本当に会社のためになるのであれば必ず耳を傾けてもらえるはずだ。「そうは言っても,難しいんだよ」などと逃げを決める上司は怒鳴りつけてやればよい。

会社にとって最悪なのは,「こんなものを作っても誰も使わないんじゃないか,会社の価値を上げることにつながらないんじゃないか」と思いながらも黙々と仕事をするエンジニアだ。そんなエンジニアばかり集まっている会社は絶対に市場で成功しない。プロジェクトに関わるエンジニア全員が,「自分たちがどんな価値を提供しようとしているのか」を常に意識しながら仕事をしている会社だけが成功できるのだ。

” — Life is beautiful: エンジニアの役割 (via otsune)

(via poochin)

“861 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2012/05/08(火) 21:15:13.28 ID:N795pHB9
衝撃的だったわけでもないが、二度とやらなさそうな体験。
「警察官に、交番の場所がどこか尋ねられた」

近所のスーパーに行こうとして歩いていたら、警察官の制服着た人に「ここの近所の方ですか?」と聞かれて
(え、職質? 俺そんなに怪しい格好してたかな?)とか思いながら「そうですけど」と答えたら、
「実は今日から○○(名前的に確かに近く)交番に赴任になったんですが、場所が分からなくて。
 どの辺にあります?」って地図見せられながら聞かれた。
普通に教えて終わったが、こんな経験二度としないだろうな……。


863 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2012/05/08(火) 21:27:22.35 ID:BR5sSXJ/
»861
地域の安全が物凄く不安になるなwww” — 警察官「ここの近所の方ですか?」 : 2chコピペ保存道場 (via tkr)

(via flatmountain)

今日でこのブログを開始して丸3年を迎えました。

妹の一周忌に彼女が好きだった「馬鹿馬鹿しくて無意味なもの」を何か作ってみようと思いつき、その翌日2005年8月5日から記録を始めたのが、このブログを作ったきっかけです。

” —

私は毎日(のように)自動飯売機の写真を撮っています。ごめんなさい。: 3年

(via metaphone)

(via flatmountain)

taromatsumura:

TBSが赤坂BLITZで、ライブ会場のその日の演奏を即売するライブ録って出しサービス「BLITZ T2D」を発表。シリアル番号終演後1時間でDRMフリーの192Mbps MP3をダウンロードできるそうです。ますますライブの価値が高まるんじゃないか、と。
(via その日の感動をMP3でお持ち帰り、TBSが赤坂BLITZでライブ音源即売サービス -INTERNET Watch)

taromatsumura:

TBSが赤坂BLITZで、ライブ会場のその日の演奏を即売するライブ録って出しサービス「BLITZ T2D」を発表。シリアル番号終演後1時間でDRMフリーの192Mbps MP3をダウンロードできるそうです。ますますライブの価値が高まるんじゃないか、と。

(via その日の感動をMP3でお持ち帰り、TBSが赤坂BLITZでライブ音源即売サービス -INTERNET Watch)

(via yaruo)

夜がきた。

 と、書くのは説明。べつに文才がなくても、誰にでも書けます。また、誰に対しても意味が通じます。
 けれど『夜』という言葉を遣わずに『夜がきた』ということをあらわす──描写するのが、小説家の基本的な仕事です。

 強く意識してください。説明は誰にでもできます。小説家を志すあなたが成し遂げなくてはならないのは、描写です。描写、描写と口を酸っぱくして言ってきた所以です。
 以後、『夜がきた』と書くべきときに、『夜』を遣わずに、『夜』を表現してみてください。

” — ある編集者の気になるノート : 小説家を志すあなたが、「夜がきた」と書いてはいけないワケ。 (via markie) (via pcatan)
2008-05-19 (via gkojay, kanal) 2009-06-12 (via gkojay) (via yuichibass) (via s-hsmt) (via tory33) (via poochin)

dontrblgme:

Honmachi_osaka (via kunihito)

dontrblgme:

Honmachi_osaka (via kunihito)

(via deli-hell-me)

“「意識の高い学生」というのはつまり、二次文献はやたら知っているのに原典を一向に読もうとしない人のことを言うのだと思う。” — Twitter / 佐々木雄大 (via deli-hell-me)

(via non117)

9gag:

GorillaZ FTW!!

epic win

9gag:

GorillaZ FTW!!

epic win

“・わたしたちは、自分がその人のことを気にかけているから、その人にも自分のことを気にかけてほしいと思ってしまう。人の態度や気持ちは思いどおりにできないということを、忘れてしまうんだ。” — 『強い自分になる方法 心のちからを育てよう』:紙魚:So-netブログ (via ginzuna)

(via oki-a-34)

英国では“異様に算数が得意な人”と見なされてしまう日本人の一人として、わたしは某リベラルチャリティー系教育機関でAdult Numeracyの教員補助として時々ボランティアしている。

なので、読み書き・算数がきちんとできない英国の成人たちを再教育する現場というものがどういうものなのか知っているし、そのために労働党がどれほどの予算を費やし、底辺の人々を引きあげようとしてきたかを知っている。

 

はっきり言って、日本なら不合格になる12歳はいないだろう。というような超ちょろい算数のテストに合格するために勉強しているイングリッシュ・アダルトがどれほどいることか。

掛け算、割り算はおろか、足し算、引き算で躓いている。定規の目盛りも読めない。

これ、元ドラッグ中毒とか13歳で妊娠したとかで学校を中退した若人ばかりではない。

わりと普通に働いているおっさん、おばはんもいる。

 

「収入格差」も凄いけど、「教育格差」はもっと凄い。

というこの国の事情は頭では知っていたが、実際に248を前にして手も足も出なくなっている英国人の大人がずらりと並んで座っているのを見た時には言葉を失った。

” —

THE BRADY BLOG:ボヴァリー夫人と定規の目盛り (via takaakik)

2010-12-16

(via quote-over100notes-jp)

(via shin1-p)